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media5 Premier6 行政書士試験
学習例

media5 Premier6を使用した、学習例をご紹介いたします。
【例1】「過去問効率学習法」機能で、傾向を把握する学習法
過去問を様々な出題方法で学習できる「過去問効率学習法」機能を使った学習例です。
【STEP1】 行政書士の過去問の傾向を確認しよう!

  直近7年(平成23年~27年) と平成15年~22年の過去問を比較すると 一番大きい特徴は行政法の出題比率が大幅に高まっていること、民法にせまる勢いで行政法の出題比率が高まっています。そして、民法の出題比率も高まって います。
  この傾向は今後益々強まることが予想されますので、まずはこの民法、行政法を重点的に学習することがよいでしょう。

平成15~22年の過去問カテゴリー出題数
出題回数
出題カテゴリー
割合
73
民法
14.6%
64
憲法
12.8%
51
行政法
10.2%
43
地方自治法
8.6%
37
行政事件訴訟法
7.4%
35
一般知識(文章理解)
7.0%
33
商法・会社法
6.6%
24
行政手続法
4.8%
24
行政不服審査法
4.8%
23
一般知識(社会)
4.6%
20
一般知識(情報通信)
4.0%
18
基礎法学
3.6%
17
一般知識(経済)
3.4%
14
一般知識(政治)
2.8%
13
国家賠償法
2.6%
10
一般知識(個人情報保護)
2.0%
直近5年の過去問カテゴリー出題数
出題回数
出題カテゴリー
割合
99
民法
16.9%
94
行政法
16.1%
76
憲法
13.0%
44
行政事件訴訟法
7.5%
44
商法・会社法
7.5%
36
地方自治法
6.2%
30
行政手続法
5.1%
24
一般知識(社会)
4.1%
24
一般知識(文章理解)
4.1%
20
基礎法学
3.4%
19
一般知識(政治)
3.2%
16
行政不服審査法
2.7%
16
一般知識(情報通信)
2.7%
15
国家賠償法
2.6%
14
一般知識(経済)
2.4%
14
一般知識(個人情報保護)
2.4%

【STEP2】 出題頻度の高いカテゴリーの用語をマスターしよう!
民法 頻度順重要用語
 1.物
 2.契約
 3.期間
 4.無効
 5.第三者
 6.取消し
 7.登記
 8.委任
  ・
  ・
  ・

 まずは、最も出題頻度の高い「民法」の重要用語を確認しましょう。
特に高い割合で問題文中に出る重要用語はしっかりチェックしましょう。


【STEP3】 カテゴリーごとに直近の過去問題を解いて出題パターンを理解しよう!

 行政書士試験は過去問の定位置にその類題が必ず出題されます。したがって、まずは「民法」の過去問5年分をマスターし、カテゴリーごとにその類題を研究しましょう。


【STEP4】 過去10年の過去問題を解いて、さらに理解を深めよう!

 さらに、「民法」の過去10年の試験問題を学習して、より理解を深めましょう。



【例2】「速耳学習法」機能を使って、
スキマ時間を効率よく使って学習してみよう。

音声読み上げエンジンを使って耳から学習ができる「速耳学習法」機能を使った学習例です。
前の日に学習した内容をスマートフォンに転送して、次の日の通勤時間などのスキマ時間を利用して耳から復習しましょう。

  通勤・通学時間に耳から学習
 
 


【例3】覚えたことを忘れない!
「忘却防止学習法」機能を使って知識を効率的に定着させよう。

数週間前の学習を最適なタイミングで復習できる「忘却防止学習法」機能を使った学習例です。
  誰しも持つ「忘却曲線」。この対策をしておけば大丈夫!
メールアドレスを設定しておくと
設定した復習時期が経過すると自動でメールが送られます。
スマートフォンでメールを受け取れば、その場でeラーニングによる復習が可能です。
 

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