暗記はなかなか難しいもの。ひとつひとつ暗記するより、単語に出会う回数を増やすことが大切です。間違えた、あれなんだっけ、と思う回数が多いほど覚えやすいのです。最初のうちは、むやみに間違えを繰り返して落ち込むより、だれにでもわかる選択肢を正解しながら繰り返すほうが、プラス思考がはたらいて自然と身に付きます。