カスタムデータベース
データを一元管理したいけれど・・・データベース(DB)って難しいのでは? そんなことはありません!則天のカスタムデータベースでは、Internet Explorer などのブラウザだけで、
誰でも簡単♪にデータベース(DB)をカスタマイズし、共有することができます。
社内に散乱したファイルたちも、これですっきり整理できます!
データベースを簡単作成
| ブラウザ上で列のタイトルを決めるだけで、
簡単にデータベースを作成することがで
きます。 顧客・名刺管理や、見積もり発注書管理、部屋の予約状況の管理、お勧めの飲み屋一 覧など、「こんなデータが欲しい」がすぐに実現できます。 |
データベースは則天上からいつでも閲覧・追加可能
| 作ったデータベースは則天上からいつでも閲覧・追加可能。 既存データからのインポートや、エクスポートも思いのまま。 (※実装予定) |
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そもそも「データベース(DB)」って?
企業には、顧客に関するデータや商品の在庫数などさまざまなデータが存在します。
このような数多くのデータを共有利用するために1つにまとめたデータの集合体が「データベース」です。
例えば、社員データはどの支店でも必要であるため、各支店で重複して保持しています。 しかし、新入社員が入社し、社員データにその情報を反映する際、 各支店で別々にデータ登録をする必要があり、ある支店だけ入力を忘れてしまうような、 更新漏れが発生する可能性が高くなります。
これを1つにまとめてみんなで共有利用ができるようにすれば解決できます。 このようにして集められたデータの集合体がデータベースです。支店ごとではなく、 全社で共有できる形にしてしまえば、無駄にハードディスクを使用することがなくなり、 かつ同一データに対するデータ変更で矛盾が発生する心配もありません。
例えば、社員データはどの支店でも必要であるため、各支店で重複して保持しています。 しかし、新入社員が入社し、社員データにその情報を反映する際、 各支店で別々にデータ登録をする必要があり、ある支店だけ入力を忘れてしまうような、 更新漏れが発生する可能性が高くなります。
これを1つにまとめてみんなで共有利用ができるようにすれば解決できます。 このようにして集められたデータの集合体がデータベースです。支店ごとではなく、 全社で共有できる形にしてしまえば、無駄にハードディスクを使用することがなくなり、 かつ同一データに対するデータ変更で矛盾が発生する心配もありません。
こんな企業におすすめ!
- Excelをファイルサーバーで共有しているが、うまくいっていない。
- みんながそれぞれファイルを持っているので、どれが正しいファイルかわからない。
- サーバーに同じようなファイルがたくさんありすぎて、訳がわからない。





